メイショウサムソンの凱旋門賞挑戦ももうすぐそこですね。
今日は、秋競馬を前に、肩慣らし。神戸新聞杯を考えてみます。
今まで、発表していない馬の因子構成をまず発表します。
7番ヤマニンキングリー
SX
WY
12番オウケンブルースリ
YX
NY
9番ナムラエクセレント
SN
NS
13番アインラクス
YW
WS
血統から見たレーススタイル
私たちの理論では、馬の絶対能力だけではなく、その馬の適正もある程度判断できます。
これを馬券に結びつけようと実験したのが、春競馬(G1)で、5000円ずつ単勝に賭けて、
10万円のプラス収支で終わることができました。
秋は、先行馬なのか、追い込み馬なのかといった適正も見極めて、その馬がそのレースで
ベストパフォーマンスが発揮できるかどうかも交えていきたいと思います。
ミクシイでは、「競馬!この馬と心中!!」というコミュニティもやっていますので、予想を見たいかた
は、そちらをご覧ください。
先行能力の高い馬は
3・7・10・13・15・18
やや追い込みの馬は
5・11
追い込み能力の高い馬は
9・12・16
どちらでもよい(自在)
1
10番ブラックシェルは、5・6番手で折り合う、先行力と粘りを生かしたレースがあう。
18番モンテクリスエスは530キロという雄大な馬体を誇っていますが、この馬も先行馬です。
良いつながりをした馬です。
13番アインラクスも先行馬で、後ろからの競馬だと弥生賞のようになるでしょう。
ディープスカイが人気になっていますが、ここは10番ブラックシェルに注目してみたいですね。
あくまでスプリンターズSからが勝負ですが、買うのなら10番から1・7・15・12といったところです。
G1前の重要なステップレース、好勝負を期待です!!






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