ラムタラは、ウオッカの兄弟を追っていく上で必要になります。
ラムタラの訂正をお願いします。
以下の通りに線を引きなおしてください。
父方:SはNorthern DancerからNative Dancerへ遡るSで、Pompeyに行き着くものです。
父方:WはFlaming PageからBlue Larkspurへ行き着くもので、Flaming Pageでの
接触因子はY(Flaming Topへ)です。
母方:Nは変更なし。
母方:SはAwaasifからSnow Knight→Firestreakへとさかのぼります。
そしてもう一点Awaasifで接触の因子はXでこれはNorthern Dancerから来るものです。
Royal Statuteで、Pに接触していることはそのままでOKです。
これが、正しいラムタラの因子構成になります。
もうお気づきかと思いますが、2年前からニジンスキーに大きな変更があります。
その関係で、ラムタラ、フサイチコンコルド、マルゼンスキーに変更が出ています。
順次訂正していきます。
ラムタラ
父:ニジンスキー
母:Snow Bride
母父:Blushing Groom
因子構成
SN
WS
お詫び
2年前に比べたら、因子構成ははるかに解明されています。
お詫びと言っては何ですがいくつか追加もしておきます。安心してお使いください。
まずは、Lady Jurorの所。この因子セットは左からWYです。
次に、Hurry Onの因子セットはNY。
Pictureの因子セットはPWとなります。
次の血統の寺子屋で使いますので是非訂正してご覧ください。
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