この遺伝子情報は配合コンサルティング
Bloodstock Genetic Information 平蔵
が提供しています。
「因子構成論」
ここでは、中央、地方、海外問わず世界中のサラブレッドの強さの秘密を示す遺伝子情報を公開
しています。
ダイワワイルドボア
父:アグネスタキオン
母:セニョラージェ
母父:Nureyev
クロス馬
Almahmoud(f) 5×5
Bold Ruler 5×6
(Nasrullah 6・7×6・7)
(Mahmoud 6・7×6・8)
その他 Nearco/ Tenerani/ Fair Traial/ Hyperion/ Bull Dog/ Sir Gallahad/ Discovery
その中で使われているクロス馬
上記したクロス馬の接触はないが、Gainsboroughとクロスを遠くすればある。
特筆ブロック
父々サンデーサイレンスと母父Nureyevが結合(因子構成上段)これはN因子とY因子の
結合。N因子はサンデーサイレンスでは3回接触があるが(宝の地図参照)母父Nureyevでは
その母父ForliまでYに接触がないことが気になります。
もう1セット(因子構成下段)はアグネスフローラと母方2代Suaviteが結合していて、その2代母
はPrincequillo4×3・5とN因子を強くしているがその父AllegedがWar AdmiralのW因子を2段構え
で持っているのでその因子と結合した。
(父アグネスタキオンからは、ディープスカイやキャプテントゥーレと同じセットを遺伝しているが
クロス馬の当たりがない)
因子構成
YN
WS
タイプ
クロス馬のあたりはないが、接触回数も多く、またY因子にHyperionのN因子が結合しているので
長い距離もOKです。追い込み力も有り、粘りも遠いW因子ではあるが持っています。
追い込み 7
パワー 7
粘り 7
他の菊花賞出走馬についてはこちら↓
http://www.shinkagenogundan.tv/2008/05/post-106.html
菊花賞!血統予想!!は土曜日に発表します!!
また、わたくしオクタゴナルの本業では、血統コンサルティングを承っております。
私どもなら、強い馬を探すことが可能です。馬主の方は気軽にご連絡ください。
遺伝から馬の強さを特定する
配合コンサルティング
平 蔵
の公式ホームページは↓
http://www.geneticinformation.org/
只今「愛馬の無料血統診断」も承っております。
馬主、調教師、生産者の方は以下より気軽にメールにてお問い合わせください。
http://www.geneticinformation.org/inquiry.html
馬の強さは遺伝で決まっています。それを特定できる平 蔵をご利用ください。
すでに調教師の先生にも「プレゼンテーション」を行っております。
プレゼンテーションを希望の方もご一報ください。
配合コンサルティング
BGI平蔵
オクタゴナル






この記事はいかがでしたか?アンケートにご協力頂ければ幸いです。