「走る」と言った馬が伏兵とは言えダービー馬の可能性を残した1頭に入っているというのは
やはり格別です。あと1週間、無事を願います。
さて、株式会社BGI平蔵が診断する08年産最後のAクラス診断馬の満口が確定したので
お知らせします。
広尾サラブレッドクラブ
クラス【A2】シータの08
http://heizo.cart.fc2.com/ca41/195/p-r-s/
商品なので詳しくは書きませんが、今「走っている馬」に多く使われているSir Gallahadの
S因子を上手に使っている馬で、もう一頭のクロス馬の接触も使って能力の底上げを行ってい
ます。
すでにmixiのコミュで紹介している皐月賞馬にしてダービーの有力候補ヴィクトワールピサ
も母父マキャヴェリアンで、彼はPlucky LiegeのS因子をホモ型にして能力の底上げを行って
います。Plucky LiegeはSir Gallahadの母親、S因子はここから来ておりこの因子を使って
成功している馬は多く心中コミュの中で紹介しているので、Sir Gallahad、Plucky Liegeの
S因子をうまく使っている馬の特徴はイメージできる方も多いかもしれません。
A2診断馬がダービーに出走する事により、シータの08は多くのお客様にお取引頂きました。
因子構成による分析しかできないので、今後は無事を見守りそして応援する事しかできません
が、(株)BGI平蔵が診断する08年産最後のAクラス診断馬はシータの08です。
他のAクラス診断馬はこちらに掲載しています。
http://www.geneticinformation.org/performance/?cat=4
彼らの活躍がクライアントさんの愛馬の活躍につながり、ゆくゆくは一口馬主のクライアントさん
の中からも中央競馬・地方競馬の馬主としてターフを湧かせる方が出てくると信じて診断しています。
社台/サンデーサラブレッドクラブの募集開始までカウントダウンは始まっています。
馬体写真発表後可能な限り速やかに取引に移行できるように仮依頼馬の母馬の因子構成は
どんどん出来上がってきています。
オクタゴナル






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